5つの強み

家族みんなが笑顔で毎日快適に安心して暮らせる家づくりのために

地域密着型工務店

地域密着型工務店

昇高建設は1972年(昭和47年)の設立以来、広島県府中市を拠点に、地域密着型工務店として事業を展開してきました。建築に関することだけではなく、ときには地元ならでは不動産(土地)情報をお客様に提供。また、入居後のトラブルに迅速かつ適切に対応できる点も、強みのひとつとなっています。

家づくりカルテ

家づくりカルテ

ご主人様は書斎がほしい、奥様は家事室がほしい、お子様は自分の部屋がほしい、といった具合に、家族で意見がバラバラというのは、実はよくあることです。そこで昇高建設では、「家づくりカルテ」をお客様に提供。広さや間取りなど、具体的な検討材料があると情報が整理されるので、家族会議もスムーズです。

高性能の家

高性能の家

地震や水害から家族の命を守るために、家は高耐久・高耐震でないといけない。また、夏は涼しく冬は暖かく、一年中快適に過ごすために、家は高断熱・高気密でないといけません。昇高建設の家は、LIXILのスーパーウォールやアイディールブレーンの制震テープなどを採用することで、それらを実現しています。

図・現・暮一致

図・現・暮一致

図・現・暮一致とは、設計“図”面、施工“現”場、そして実際の“暮”らしが一致しているという意味です。昇高建設は自社設計・自社施工(土木工事や木工事まで自社で対応)。お客様が描く理想の暮らしと、実際につくられる空間との間にズレが生じないよう、社内で連携をとりながら家づくりを行っています。

実測値データ

お客様が実際に入居された家に、専用の計測機を設置。温度や湿度を1年間定点観測し、Q値、C値、UA値といった専門的なデータも算出しています。たとえば温度では、寒い時期でも室内を15℃以上にキープできるかが、ひとつの基準。カタログの数値ではなく実測値なので、説得力が違います。