月別アーカイブ: 2020年10月

【プチ不調】疲れ・ダルさを解決

なんとなくだるいブログ

こんにちは。

今回は、生活のワンポイントアドバイス記事になります。

内容は、
【大して動いてないのに常になんとなく疲れてる・・・】
そんなあなたへ!

です。。。(笑)

変な題名になりましたが
早速本題に入っていきましょう。

あなたは、体のダルさを感じていませんか?

激しい運動をしているわけじゃないのに
なぜか疲れが取れない。
歳をとったからだと勘違いしていませんか?

【ズバリ】その原因は?

それ!体じゃなくて自立神経が疲れています。

▼詳細
疲れの原因は、筋肉の疲れじゃなく
脳の自立神経が疲れているからです。
自律神経の働きは10代をピークに、
40代になると、なんと約半分に低下!
だから、自立神経を労わる生活習慣を
積極的に取り入れなきゃいけないんです。

【解決策】これだけやっとこ!

プチ不調を撃退するには、
これだけやれば、良いのです!

厳選した3つのポイント

Point①
血の巡りをよくする
自立神経の機能を高めるには、体を温めて血行をよくする
ことが重要です。お風呂や冷え対策グッズで血の巡りをよくしよう!

Point②
睡眠の質を上げる
睡眠は、時間より質が大事!
睡眠の質をよくするために、
寝室の環境を整えよう。

Point③
疲労回復効果のある食材を摂る
毎日の食事に疲労回復効果の高い食材を
取り入れて、疲れの元から解決しよう!

大変な理由

【本題】ここから重要です。

簡単に誰でもできる
プチ不調の改善方法をお伝えしました。

しかし、どれも
一時的なものにすぎません。

それに手間がかかってしまいますよね
毎日忙しいあなたが
上記のようなことができるのでしょうか?

めんどくさいけど
疲れ・ダルさを感じたくない!

そんなわがままなあなたに
とっておきの解決策を
ご紹介します。

【あなただけ】家づくりをこれから始める方の特権

上記の解決策は、
あくまでも、なってからの解決策でしかありません。

ほんとに大切なのは、なってからではなく
ならないためにどうするか?

つまり、
快適な空間で暮らせる
環境を作ればいいってこと!です。

これから、
家づくりを始める方は
『快適な空間を作れる』ことを 中心的に考えながら
工務店選びをすることができれば、、、

大げさに言っちゃうと
普通に暮らすだけで
疲れ・ダルさから
解放されて日々のパフォーマンスが
飛躍的にアップできるのです。

もちろん、個人差はあると思いますので
ご了承ください。

【有料級】住まいのメールマガジン

これから住まいを検討する
ご夫婦に素敵な家づくりを
始めていただく為の、
メールマガジンとなっています。

有料級の情報もバンバン発信しますが
このメールマガジンは、無料です。

百歩譲ってあなたが生まれてきた
環境は、あなたの望んでなかったものだとする
それは、あなたが選べなかったこと。
でも、あなたの子供の環境は、
あなたの選択で選んであげることができる。

ちょっと高い家を建ててますが
家族が安心して健康に暮らせる
素敵なお家を
求めやすい価格で提供します。

【秋の香り】暮らし楽しむ工務店で金木犀

金木犀サムネ

秋の気配が感じられ、
過ごしやすく活動的になれる季節ですね~d(^-^)b
事務の藤原です!

弊社事務所の入り口に金木犀(キンモクセイ)が
満開になっております (^o^)/

金木犀と昇高建設

小さな花から漂うキンモクセイの香りは、
なんだか懐かしい気持ちにさせてくれます

花言葉は「謙虚」
強い香りが印象的な一面とは裏腹に、
咲かせる花は直径1cmにも満たないと
小さくつつましい様子にちなんでつけられました

「謙虚」って素晴らしい言葉ですよね!

金木犀

事務所にお越しの際には
金木犀の満開の花と香りを
楽しんで帰ってください🌸

家賃と住宅ローンどちらが賢い暮らし方?

こんにちは。

昇高建設は、府中市・尾道市・福山市周辺で、高気密高断熱の省エネ・エコ住宅を建てる工務店です。

家づくりについて、多くの方からご相談を受けます。
多くのご質問の中で一番多いのがお金に関するご相談です。

人生にはお金のかかる8つの分野と言うものがあります。
そして、そのどの分野にお金をかけるかで、大きく生活の質が変わってきます。
8つの分野とは、家庭、教育、保険、住まい、趣味、車、介護、老後です。
人生をより豊かに生きていくためには、この8つの分野の、お金をかける優先順位を決めることが大事です。

家賃を支払いながら貯金ができない人の解決策

そして住まいの優先順位が高いので、自己資金を貯めようと、貯金をしたいと思っている。
しかし家賃を払いながらだと、なかなか貯金ができないというご相談をいただきます。
そこで今回は、家賃を支払いながら貯金ができない人の解決策について言語化してみたいと思います。

現状から抜け出す決意をする

多くのお金の本に書いてあるように、家賃を支払いながら貯金ができない状態が続くのは、あまり良いことではありません。
なぜならば教育や老後など、今はかからないけれど、将来的には必ず費用としてかかるお金があるからです。

そこで重要になるのが、現場の状態から抜け出すという決意をすることです。
つまり、将来のために貯金をしたいと思いながらも、
家賃を払っているからという理由で、貯金ができていない状態から、
抜け出すという決意をすることです。

そのような決意をすることで、
現在の状態から抜け出すためのいくつものアイデアが思いつくようになります。
また、そのようなアイデアが情報として耳に入ってくるようになります。

家賃が低いところで楽しみながら暮らす

家賃を支払いながら貯金をすることができない人の解決策の1つは、
今よりも家賃が低いところに引っ越すことです。
今よりも家賃が低いところに引っ越し、毎日を楽しむことができるのであれば、
今の家賃から安くなった分を貯金に回すことができます。

特に、現在家賃を払っているにもかかわらず、
満足した住環境を得られていないと考える人は、
今よりも家賃を安くすることを検討してみるために、
様々な物件をもう一度あたってみることも重要です。

つまり、そこそこの家賃を払っているにもかかわらず、
満足した住環境で過ごせていない現状から抜け出すことが重要です。

ちなみに僕は、20年前に自宅を建てる直前まで妻と暮らしていたのは、
家賃25000円の公団住宅です。ものすごく古い建物でしたが、
お金を貯めることはできたし、
このくらい安い家賃なら古くても仕方がないと思えました。
家賃が安かった分、みるみる間に貯金を増やすことができました。

住宅ローンを支払い楽しみながら暮らす

家賃を支払いながら貯金をすることができない人のもう1つの解決策は、
家賃ではなく住宅ローンを支払うことです。
家賃を支払い続けても、家賃はいつまでたっても自分のためではなく大家さんのために支払うものです。

しっかりとしたライフプランを立て、いくら返済できるかではなく、
いつまでに完済したいから逆算した資金計画を立てる。
このことが重要ですが、人生でお金のかかる8つの分野の中で、
住まいに関してお金をかけたいと思っている人、
家賃を支払っているおかげで貯金ができない人にとってみると、
家賃を住宅ローンに変えてみるのも1つの方法だと思います。

 

最後に・・・

これまで30代4人家族のご夫婦のご相談を数多く受けてきました。
その中で、賃貸住宅に住んでいる家賃を支払いながら貯金ができない人は、
今の現状を変えるチャンスにすることが必要かもしれません。

ここでは、家賃を低くしながらも楽しく生活し、それまでの差額を貯金する。
家賃から住宅ローンの支払いに変えながら、楽しく生活していく。
2つの解決策をご紹介しました。
ぜひお役立ていただきたいと思います。
何かありましたら、どうぞ遠慮なく、お気軽にご相談ください。

家づくりだけがゴールではございません。
これからの暮らし方、自分たちらしい暮らしをすることの方が大事です。
そのため、今回のブログが皆様の家づくりのご参考になれば幸いです。

【おすすめスポット】モモンガとオムライス屋さんin福山

モモンガとオムライス

こんにちは!設計アシスタントの橘高です。

澄みわたる空気が心地よく感じられるようになりましたが、
皆様はいかがお過ごしですか。

さて、今回は先日のお休みの
過ごし方について書きたいと思います。

美味しいランチを食べたいと、
Instagramで検索していると、
アンカフェ205さんのオムライスが
目に留まりました。

アンカフェ205さんのページを見ていると、
モモンガと触れ合えるとのこと!

マツコの知らない世界でも取り上げられ、
可愛い♪と思っていたので、
すぐに予約の連絡を入れました。

予約の日、我が家の子供たちとウキウキしながら、訪問。

アンカフェ205のお隣のお家で見学できるとのことで、
訪ねると優しい雰囲気のご夫婦が迎えてくれました。

ふれあいの様子(^^♪

モモンガ
子供とモモンガ
肩の上のモモンガ

ふれあいの後はアンカフェ205さんで、
お待ちかねのオムライス!とっても美味しく頂きました。

オムライス

楽しい時間はあっという間に過ぎ・・・
モモンガを飼いたいと思った私と長男に対し、

初モモンガにビビりまくりだった
次男・・。

さて、今後モモンガは飼えるのか・。
まずは、主人と次男の説得から!

以上、橘高でした。

【秋の味覚】栗の渋皮を楽々剥く方法!

甘露煮

こんにちは(^^♪設計の吉岡です。

毎年この季節になると元電気業者のMさんから、 立派な栗をいただきます。

今年もたくさん頂きました!
Mさんありがとうございます😄

栗ごはん食べたいなぁ~
と、その前に難関の栗の皮むきが待っています😆
毎年悩むところですが、今年はシンプルに包丁でとる!!

鬼皮は、なんとか終了。

渋皮

問題は、渋皮です

手が限界を迎えそうになった時、夫が秘密兵器を出してきました

‘’おろし金で削ったら?”

意外と早くできる!!
ただ、表面がガサガサ

ガサガサでも大丈夫な方はお試しください

ちなみに私は、甘露煮にしました😋

栗

【誰も教えてくれない!】営業マンがいない工務店の裏事情。

工務店の裏事情

【注意】この記事の約束事。

あなたの興味ある工務店さんには
営業マンはいますか?

この記事では、営業マンがいない工務店として
弊社【418BASE】を例として上げさせていただいております。

今まで、決して言わなかった
弊社の秘密を暴露します。

※これを見ても誰にも
言わないでくださいね。

これでも頑張っているんです。

ヒアリング

【結論】418BASEには、営業がいない。

私たち418BASEには、
『営業担当のスタッフ』がいません。

居るのは、あなたの家づくりを
全力でサポートする家づくりの『プロ』のみです。

なので、
お客様とお話させていただくのは
『弊社の設計士』です。

あなたが今、
興味を持っているその工務店の
営業マン・設計士は、どんな資格を持っていますか?

418BASEでは、経験と知識・情熱を兼ね備えた
有資格者のみがお客様の対応に当たります。

ここからは、思い切って
強みと弱みを暴露しちゃいます。

【強み】営業スタッフがいない3つの理由

◆ 実際にお客様の想いを形にするのは、『設計士』だから。
◆ 営業スタッフ分の費用をお客様のために使いたい。
◆ 家づくりは、お客様が主体。

職人ばかりの口下手な工務店が
なぜ成り立つのか?
それは、
お客様の満足する家づくりに日々向き合い
地域の皆様の紹介により成り立っています。
そこに営業スタッフは、必要ありません。

弱みと強み

お客様の想いを形にするのは、『設計士』・『監督』だから。

昇高建設とご家族との間に
営業マンは、必要なのでしょうか?

私たちは、家づくりを通して
ご家族の未来の幸せをともに築く工務店です。

営業マン(セールスマン)とは、いわゆる営業職のこと。
自らの知識やプレゼン力を用いて、
直接的にお客様にアピールする花形的ポジションです。

私たちは、訪問営業やしつこい営業をしません。
『家づくりをしたい。』
『専門家に聞いてみたい。』
そんなタイミングでそっと寄り添って
力になれる。気軽に相談できる工務店を目指しています。

それぞれのご家族の幸せの形は、
様々だとは思いますが、

だからこそ、『営業スタッフ』ではなく
社長・専務・設計スタッフ・工務スタッフ・現場スタッフ(大工・土木)
全てのスタッフが直接、お客様の顔を見て
声を聴いてお客様の未来を一緒に考えたいのです。

これが昇高建設に『営業スタッフ』がいない一つ目の理由です。

【費用】良いものを届けたい。

私たちは、家族の幸せを
『心も体も共に健康で安心・安全な暮らしができること』だと
考えております。

その為に、
材料や技術に
一切の妥協はしません。

そして、それをより多くの
ご家族に最高レベルのお家を届けるために

『営業』を削ることにより
『営業』に奔走する時間や手間によるロスを最小限に抑えております。
昇高建設を選んでいただく方だけに注力するため
そして、同時に選んでいただく方が理想を叶えやすく為の
コストダウンにつながるのです。

昇高建設の家は、決して安くはありませんが
それだけの価値があると自負しております。

そして、
良いものをできるだけ求めやすいものにする
努力は惜しみません。

昇高建設を選んでいただくご家族を
大切にしたい!この一心なんです。

家づくりは、『お客様』が主体

1つ目の理由で
訪問営業・しつこい電話はしないと
お伝えしました。

お客様が主体なんて当たり前だと
思われるかと言われるかもしれませんが

昇高建設では、まず代表による
昇高建設の家づくりに対する想を
初回面談で聞いていただきます。

この初回面談を聞いてい頂き
私たちの想いに共感する方と
昇高建設では、ご家族の未来について
一緒に考えさせていただければと思っています。

なので、イベント・初回面談以降は、
無理やり売りつけるような
しつこい営業をしていません。

お客様が受け身ではなく
お客様から昇高建設を必要とし
動きだすのを待ちます。

もちろん、その過程には
他社さんを見ていただき
金額重視やデザイン重視など
ご夫婦の間で決めた
基準に沿って工務店選びをされることでしょう。

いろんな工務店がある中で
私たちは、
売ることが目的ではなく、
幸せに暮らしていただくことが目的の工務店です。

なので、暮らしに関わる全ての
バランスを大切にしています。
・お金
・デザイン
・性能
・使い勝手
など
ちょうどいいところ。。。

暮らし始めて住宅ローンに苦しむ。
デザインに特化しすぎて使いずらい。
メンテナンス代が頻繁に掛かる。
こんなことにならないためにも
バランスを大切にする昇高建設を
選んで頂きたいと思っています。

なので、
一時的な気分の高揚ではなく
『冷静に考えても昇高建設っていいね。
もう少し話を進めてみよう!』
そんな風に思ってほしいのです。

【暴露】昇高建設の弱み。

営業マンがいない弱みとは?

【弱み】は、明らかです。

他社の強い営業にお客様が揺らぐことです。

多くのハウスメーカーや工務店は、
契約をいただこうと訪問営業・テレアポを仕掛けます。

本来の工務店のあるべき姿は
集客して営業マンがお客様を追い
ガンガン契約を取る。

本来であれば
これがセオリーかもしれません。

あなたを担当する営業マンは、
10年後・20年後の
あなたの幸せな家庭までは、考えていません。

テレアポ

【営業マンがいない理由】まとめ

私たちは、
家づくりのセオリーをぶっ壊します。

それは、売るのが目的ではなく
幸せに暮らしていただくのが
目的だからこそ
昇高建設の家づくりの想いに共感して頂ける
ご家族と本気で家づくりに向き合いたいからなのです。

口下手な工務店ではありますが
あなたとあなたの家族の未来を
考える気持ちは、備後いち!いや、
日本いちです!

【100名限定】VIPメルマガ誕生!

このメールマガジンは
登録人数100名に達し次第打ち切ります。

【100名限定】の3つの理由
・有料級の情報公開のため
・弊社の秘密を守るため
・質のいいものを作るため必要とする方のみに届けたい

あなたのスムーズな
家づくりを応援しています。

建替えを検討するポイントは?

住み慣れた我が家も、家族のライフスタイルの変化と共に、使わない部屋が出てきたり、反対に収納が足りなくなったりするなど、さまざまな不満が生じてくるものです。

また、家族が安全かつ快適に過ごしていくためには、家が老朽化してしまう前に、住まいの“建替え”を検討する必要があります。

そこで今回は、建替えすることのメリットや、建替え時期の判断材料や目安などについてご説明いたします!!

 

そもそもなぜ住まいの建替えが必要になるのでしょうか。
基本的に建物は、大きな手を加えない限り、新築時の形のまま徐々に老朽化していきます。
そして、老朽化していく家に住む家族のライフスタイルはどんどん変化していきます。

新築当初は夫婦と子どもの3人暮らしだったが、数年後2人目、3人目が生まれ、そしてその子ども達が成長して自分の部屋を必要とし始めます。

また、夫婦の両親と同居することになるなど、今のお家じゃ物足りなくなったりします。

さらには、コロナなどの影響によって「お家で仕事をする環境」や「家の中で遊べる空間」など今までは必要としていなかった事がこれからの暮らし方、ライフスタイルによって大きく変化します。

そうなると、当初の建物のままではいろいろと不都合が生じてきます。このタイミングで、建物自体の老朽化という問題に直面する場合も多いです!

そこで、住まいを壊して新たに建替えることで、現在のライフスタイルにあった新しい住まいを手に入れることができより豊かな生活を送ることができます。

 

住まいの建替えは、そこに住む家族にとっても非常に重要なことです。一般的には、次のようなタイミングで建替えを検討することが多いと言われています。

・家族のライフスタイルが変化した時
・住まいの老朽化が顕著になってきた時
・耐震性能を改善する必要性が出てきた時
・自分自身のライフスタイルを豊かにしたい時

長く住む間、ライフスタイルの変化と共に家族構成が変わってきます。たとえば、以下のようなタイミングはより大きな変化を伴うため、建替えのきっかけとなる傾向があります。

・子どもが自分の部屋を欲しがる年頃になった時
・子どもが独立して家を出る時
・実家の両親と一緒に住むことになった時
・今までの暮らし方、ニーズが変わった時

これらのタイミングは、建替えを検討するよい機会と言われてます!

また、木造の一戸建てであれば、およそ30年が建替えの目安と言われているため、そのタイミングで建替えを検討するのも1つの選択肢です!
特に1981年以前に建てられた一戸建てについては、旧耐震基準に沿って建てられているので注意が必要になります!

最近では、地震や川の氾濫、台風などの自然災害が頻繁に起きています。

そのため今後の災害に対するリスクを考えると、
耐震性能を改善するために建替えをすることも考えるべきでしょう。

ここまでご紹介した建替え時期は、いずれも内的な要因に基づくものですが、実は以下のような外的要因も併せて判断材料に考慮することも大切です。

建替えに伴って住宅ローンを使うケースは多いでしょう。
住宅ローンを使う場合、大きく影響するのが金利です。
マイナス金利政策の影響で低金利のうちに、住宅ローンを組んで建替えをするというのも1つの選択肢です。

住まいの建替えは、ただ更地に新築を建てるのとは違い、既存建物の解体費用、そして処分費用、さらには仮住まいへの引越し費用などさまざまな費用がかかります。

それ以外の費用についても同時に予算組みをして考えることが重要です。
そしてその上で、家族のライフスタイルにあったタイミングで建て替えをするととてもいいです!

もっと気になる!こういう悩みはどうやって解決したらいいの?など、ご質問やご相談はお気軽に「昇高建設」までお問い合わせくださいね。